100年住み継ぐ もりぞうが想う豊かさと未来

人間らしく

CONCEPT

気持ちよく過ごしたい
自然体でいたい
自分も大切な人も、すこやかであってほしい
あたりまえのようなことだけれど
現代の環境の中で、
どこか忘れたり小さくなっていく想い

そんな、人が本来求めているものを大切にしたい
毎日の暮らしの中で叶えたい
もりぞうはそう考えます。

ひのきという自然のギフトを携えて
心とからだを満たす、
肌で感じる心地よさを届けます。
日々の営みが、すこやかでありますように。

もりぞうが考える 人間らしさのものさし

こころとからだに素直でいる

朝日とともに、
大切な人に「おはよう」を言う
おいしくご飯を食べる
陽のぬくもりや風を感じる
利便性や効率化の先にある心地よさを
第一に考えます。

自然とつながる

木曾ひのきを通じて、
自然との関わり方を考える。
自分が暮らす環境に目を向ける。
それが大切な家族と
人の未来につながると考えます

物語のあるものを大切にする

使い捨てない。
作り手の想いと責任が込められたもの
正直なもの、大切につくられたもの
住まうほどに、
語り継ぎたくなる物語と生きていく。

もりぞうと木曾ひのき

森を創る・森とつながるために

自然とつながり、日本の風土とともに生きる家。
世代を超えて住み継がれる家。
もりぞうが想う価値ある家をつくるために選んだ答えが
「木曾ひのき」です。
古来より神社や貴重な建造物に用いられてきたひのき。
その中でも、厳しい環境で育った木曾ひのきは、頑強で厳格な
比類ない建材です。

もりぞうは、このかけがえのない資源を守るため、
「伐って、使って、再び植える」
持続可能な家づくりに取り組み続けていきます。

木曾ひのきの物語

なぜ、もりぞうは木曾ひのきにこだわるのか
木曾ひのきを育て、森を守る人々の想いとは何か
ご覧下さい。

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